(14)個人が運営するもの。
(15)当機構が競合と認定したサービスあるいは会社に関するもの。
(16)事業内容・付帯が不明瞭な会員・倶楽部運営組織の会員権売買やメンバー募集の広告(ゴルフ・テニス・そのほか)。
(17)個人授業などで実態・内容・施設・効果が不明瞭かつ不当に高額受講料を要求する養成施設・専門学校。
(18)事前にサービス料金設定が不明瞭で、なおかつクーリングオフが不可能な高額施術を行うエステやビューティショップに関するもの。
(19)商品先渡しを原則としない割賦・通信販売に関わるもの。
(20)不正運営に当たる子供・老人有料施設の広告。
(21)法定診療科目以外の医療・薬や医療器具販売を行う機関、あるいは法廷許可範囲を明らかに逸脱した効果・効能を表現した医療品・化粧
品の類。
(22)旅行業者登録をしていない業者によるパッケージツアーや旅行・留学に関わる広告。
(23)職業安定法・労働基準法・.女雇用機会均等法などに明らかに反する人材募集に関わるもの。
(24)利殖目的の投資・投機の斡旋や勧誘、男女交際等を目的とした会員募集、ダイヤルQ2、伝言ダイヤル、消費者金融業、先物取引等を
行っている法人、代理店やフランチャイズの斡旋や勧誘、オンラインカジノ、探偵事務所、興信所、刺青メイク、盗聴器類、風俗関連、
スポーツ・ゴルフ・レジャー施設等の会員募集
(25)その他、当機構が不適当と判断したもの。

3.入稿素材のガイドライン
(1)画像広告素材のガイドライン
画像広告素材について、当機構が掲載を承諾した場合であっても、掲載中にユーザーからのクレーム発生の恐れがある場合は、ユーザー保護の観点より画像の修正をお願いする場合がございます。また、場合によっては当機構の判断により、直ちに掲載を中止することができるものとします。

①利用者の意思に反した動きをする、または誤解を与える広告素材は掲載できません。
広告素材について、外見上「見間違う」「紛らわしい」表現を含み、ユーザーに誤解を与えると判断される場合には掲載できません。
(例)・OS・ブラウザ・その他ソフトウエア特有のパーツと見間違う恐れのある表現を使用している。それらを模倣し機能しないパーツを表現している。
・コンピュータウイルスに感染したような印象をユーザーに与える。
・ユーザーに対して間違った情報を与えかねない、事実に反する、または意味の無い表現を使用している
・(日付が現実と異なっている印象を与えかねない、時間が現実と異なっている印象を与えかねない、など)。
・ポップアップ広告に見間違う恐れのある広告素材。
これらの広告素材を掲載許可とするためには、明らかにそれらの機能が機能しないことを明示する必要があります。

②当機構コンテンツあるいはサービスと類似して見える広告素材は掲載できません。
広告素材について、当機構コンテンツあるいはサービスの画面と類似し、ユーザーに誤解を招く部分が多いと判断される場合には掲載できません。
(例)・画像の四辺において当機構コンテンツあるいはサービスとの連続性が見られる。
・画像の主要部分を弊社コンテンツあるいはサービスに似たものが占める。
・テキストリンクを模倣し、当機構コンテンツと見紛うようなデザインを使用している。